マルチ駆動マルチアンプシステム

チャンネルデバイダー(クロスオーバーネットワーク)
パイオニア D-23
通常のネットワークは直接パワーがかかります。
ひずみやダンピングファクターの劣化を招きやすくなります。
そこて゜パワーアンプの前でクロスオーバーネットワーク
(チャンネルデバイダーを使って周波数帯域を
分割しパワーアンプに直接スピーカーを接続する為、
パワーを扱わなくてよく、ひずみやダンピングファクターの劣化が防げます。

パワーアンプ
YAMAHA P2200
YAMAHA P2100
YAMAHA MX-101


ウーファYST-SW1000



ユニット:30cm防磁型ウーファ 定格出力:120W(5・EIAJ)
入力インピーダンス:4.7k(SP入力),10k(ライン入力)
再生周波数帯域:16〜160Hz ハイカットフィルタ:30〜130Hz連続可変
消費電力:100W 外形寸法:580W×440H×440Dmm
重量:48kg 仕上げ:樺化粧黒色塗装仕上げ(YST-SW1000)

下記はマルチアンプシステムに使用しているアンプて゜す。
AMP1 YAMAHA P2200 2CH 1台 ローレンジ用
AMP2 YAMAHA P2100 2CH 1台 ミドルレンジ2CHで使用
AMP3 YAMAHA MX-101 4CH 1台 ハイレンジ2CHで使用
AMP4 YAMAHA YST-SW1000
定格出力:120W(5・EIAJ)
内臓 1台 ミドル ローレンジ内臓アンプ
計10CH可能


Mixer-8CHANNEL

いよいよマルチの設定開始です。
スーパーウーハーをMLに(マルチアンプシステム)
上記配線でマルチ駆動させています。
この状態でテストしたら、あまりにも正直な音なの
Mixer-8CHANNELをかませました。
ネットワーク方式ではスピーカーインピーダンスの
異なる組み合わせではそれに合ったネットワークが普通には無く
特別に作くらなくてはなりませんし
能率を合わせるのにアッテネーターも必要です。
歪みやダンピングファクターを更に悪化させることになります。
マルチアンプシステム
上記の点から何ら影響されることなく
自由に使えるメリットがあります。

FT66H
ハイレンジスピーカー


Fostex-D221
ミドルレンジドライバー


クリスキットセルラーホーン
ミドルレンジスピーカー


YST-SW1000
ミドルレンジウーハー


自作38フルレンジウーハー
ローレンジウーハー


説明が下手ですみません。好みの音つくり

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